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Windows11のインストールメディアを作成する手順|クリーンインストールや起動しない時の修復に使おう

Windows11に不具合があって再度インストールしたい場合は「インストールメディア」と呼ばれるファイルが必要です。

例えば、新規のSSDに交換してWindows11を再インストールしたい場合とか。

「Windows11の再インストール」だけでなくOSの不具合を修復する「回復オプション」が使えるので、突然Windowsが起動しなくなった時に助かります。

SSD(256GB)を新しいSSD(1TB)に交換したときの記事はこちら

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「8GB以上のUSBメモリ」と「インターネット」があればすぐに作成できるので、もしも備えてインストールメディアを作成しておきましょう。

マイクロソフトでは8GB以上を推奨していますが、容量がギリギリだと不安だったのと16GBとの価格差があまりないという理由でキオクシアの32GBの2個セットを選択しました。

2個セットで1,000円を少し超える値段なので、楽天市場の買い物マラソンの買い回りにちょうど良かったです。

インストールメディアを作成する

  • ファイルのダウンロード
  • インストールの手順

ファイルのダウンロード

インストールの手順

まとめ

最近だと「Windowsが起動しない」とか考えられませんが、昔のWindowsは頻繁にブルーの画面になって止まってました。

再インストールするときは、BIOS画面を立ち上げてインストールCDを使っていましたね。

今ではUSBメモリで「インストールメディア」を作成しておけば、Windowsが起動しなくても「再インストール」や「修復」ができるので被害が大きくならずに済みます。

まだ経験がないですがSSDは突然壊れるらしいので、起動しなくなる前に「インストールメディアの作成」と「外付けドライブでの重要データのバックアップ」をおすすめします。

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